
山口県下関市 壇ノ浦バス停より徒歩2分!
質の高い医療と心の安らぎを提供する糖尿病専門医

ご挨拶
心のこもった医療で、地域の幸せを守ります。
あやめ内科は、地域の皆様の健康を支えることを使命とし、理念として「仁」と「至誠」を掲げています。「仁」とは他者への深い思いやりを意味し、「至誠」は心からの真心です。開業以来、この二つの理念を常に念頭に置き、地域の皆様一人ひとりに寄り添う診療を心掛けてきました。
私たちの願いは、医療を通じて地域の皆様の健康と幸せに貢献することです。
診療時間
休診日 / 日曜、祝日、木曜午後、土曜午後
予約の方優先
※新患の方は必ずご予約下さい。
糖尿病について
早期からの治療が効果的!
患者様ごとの病状や背景を考慮した治療を提案します。
糖尿病は血糖値を下げるインスリンというホルモンの作用が低下し、血糖値の高い状態が続く病気です。糖尿病を放置しておくと網膜症・腎症・神経障害などの合併症が起こります。
脳卒中や心筋梗塞のリスクも高くなります。食事療法・運動療法・薬物療法などをきちんと行い、合併症を防ぐことが重要です。
(1)検査・診断
①血液検査・経口ブドウ糖負荷試験
②合併症の有無を調べる検査
腎機能検査、腱反射、動脈硬化の程度を調べる 検査などが必要に応じて行われます。


(2)治療
①生活指導 食生活や運動習慣の生活指導が行われます。
食事療法は個々の疾患やライフスタイルに合わせることで、ストレスフリーに進められます。外食時のポイントや家族向けメニュー作りもサポート。食事を楽しむことで、健康への道も明るくなります。
②内服療法 自身に合うタイプや量を決めていきます。
③インスリン治療
薬物療法の効果が十分にない2型糖尿病、インスリンの分泌量が大幅に低下している1型糖尿病、胎児への影響により血糖値を下げる薬を使用できない妊娠中の糖尿病では、“インスリン治療”が行われます。


イメージ画像
内分泌内科について
甲状腺の腫れやホルモンの異常、腫瘍の有無などを的確に診断し治療します。
甲状腺は首の前側の喉仏のすぐ下にある重さ15g程度の小さな臓器です。 甲状腺ホルモンは活動に必要なエネルギーを作る為、快適な生活を送るためには無くてはならないホルモンです。 ホルモンの異常により首の腫れ・手指の震え・疲れやすい・動悸がする・汗をかきやすいといった症状が現れることがあります。


病院概要
病院名
あやめ内科
院長名
綾目 秀夫
資格・ 所属学会
(社)日本糖尿病学会 糖尿病専門医(社)日本血液学会 血液専門医
住所
〒751-0815 山口県下関市本町1丁目1-20
TEL/FAX
TEL 083-228-1024 / FAX 083-228-1919
受付時間
午前 9:00 - 11:30 午後 15:00 - 17:00
診療時間
午前 9:00 - 12:00 午後 15:00 - 17:30
休診日
日曜、祝日、木曜午後、土曜午後